宅建という仕事の魅力
- わたしは宅建の勉強をしたことがあります。最後は無事に合格ができました。それは友人と一緒に勉強したからですね。なかなかひとりでは勉強できないと思ったわたしは、友人を巻き込むことにしました。それは公認会計士を目指している友人でした。
資格の種類は違うけれどもお互いが刺激をしあってとてもいい相乗効果をうんだとおもいます。まさにコラボレーションという感じだと思いました。それにお互いの進捗状況を報告しあうということによってモチベーションがアップするという効果もあったと思います。最終的には両方が合格するという結果がえられたのですごくいい試みだったと確信しています。やはり競争は重要だとおもいました。今度はほかの試験でもしてみたいとおもいました。
勉強の最中に宅建というしかくがすごく魅力的に思えてきたことも収穫の一つでした。宅建という資格には希望が詰まっていることも発見できたのですごくいいと思いました。いい経験でした。